セブ島でインタビュー番組のロケ!主婦や家族のリアルな暮らしに密着取材
「ストレス?ないない〜!神様(と旦那)に任せてるから!」
フィリピンの主婦たちから返ってきた、想像を超える答えに、日本人スタッフ一同びっくり。
南国の太陽の下で笑うその姿は、“強くて自由”な家族のカタチを教えてくれました。

海外ロケって大変そう…? セブ島なら、もっと気軽で楽しい!
海外で映像を撮るとなると、
「言葉の壁があるし、許可とか手続きが面倒そう」
「そもそも現地のことがよくわからない…」
そんなイメージを持っていませんか?
でも実は、セブ島での映像撮影は意外とスムーズにできるんです。
なぜなら、現地の撮影サポート体制が整っているから!
今回は「日本とフィリピンの家族観・主婦の感覚の違い」をテーマにしたインタビュー撮影の現地コーディネートを担当させていただいた時のお話をしようと思います。
セブ島の主婦たちに聞く!家族、子育て、暮らしの価値観とは?
番組のテーマは、“家族のカタチ”の違い。
フィリピンのママたちは、毎日どんな風に過ごしているの?
子育ての悩み、夫婦の役割、家族の時間――。
こうしたリアルな暮らしを知るために、現地の家庭を訪問してインタビューを行いました。
驚いたのは、その圧倒的な明るさと前向きさ。
「お子さんが多くて、行政からの支援もなくて家計、大変じゃないですか?」という質問にも、
「大丈夫!今日元気だから、それでOK!」と笑い飛ばす姿に、スタッフも思わず笑顔。
ストレス社会の日本と、“今を楽しむ”ことに全力なフィリピンの暮らしのギャップに、思わず考えさせられる場面もありました。

ロケはぜんぶ現地サポートでOK!安心して“撮る”だけでいい
今回の撮影では、以下のようなサポートを提供させていただきました。:
- インタビュー対象の調整と家庭訪問の段取り
- 撮影に適したロケ地(住宅街、マーケット、公園など)の提案
- 撮影許可の取得(ドローン含む)
- 日本語対応の通訳と現地スタッフの手配
- カメラ・音声チームの現地送迎とスケジュール管理
つまり、日本の制作チームは撮影に集中するだけでOK!
企画から編集までの工程の中で、現地対応という大きな壁を私たちがすべてお引き受けします。
「海外ロケ=大変」はもう古い?セブ島の魅力とは
セブ島は、実はロケーションのバリエーションが非常に豊富。
- ビーチやリゾートホテルなどの美しい景観
- 歴史的な建物やストリート
- 地元の生活感が漂うマーケットや住宅街
- 開放的な空と強い日差し(映像映えします!)
しかも、物価が安く、時差もたった1時間。
LCCも多く、日本からのアクセスも良好。
「気軽に行ける海外ロケ地」としては、かなり穴場なんです。
海外インタビュー撮影、あなたも挑戦してみませんか?
今回のように、「家族」や「主婦の暮らし」など文化比較や価値観の違いを伝える映像を撮るには、セブ島はぴったり。
- インタビュー
- ドキュメンタリー
- PR動画やYouTube撮影
- SNS用のリアルな生活レポート
など、目的に合わせた企画・コーディネートが可能です。
現地スタッフが日本語で対応するので、初めての海外撮影でも安心。
セブ島で、“あたたかくてちょっと不思議な暮らし”を一緒に映像にしませんか?
お問い合わせはお気軽に!
「こんな撮影ってできるの?」
「予算はこれくらいだけど足りますか?」
「今度取材してみたいテーマがあって…」など、
どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。
南国の空の下で、あなたの“伝えたい”をカタチにするセブプロがお手伝いをします!
